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3月31日(木) 江戸流しびな
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めざましテレビで江戸流しびなの取材をしていました。(流しびなとは、紙や草木で作った人形に願いを託して水辺に流す伝統行事。)
そこにいた野球少年たちも、
ひなと一緒に流す短冊に願い事を書いていて、
ある少年が
「160キロ投げれますように」(いいね〜ポジティブなお願いで)
もうひとりが
「エラーしませんように」(なにげにネガティブだよね・・・)
最後のひとりが
「試合に出させてください」(…監督へのお願いだね)
と、個性的でよかったです。
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3月27日(日) 芸術はいやったらしくなれけばならない
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| 太郎顔Tシャツ |
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| ウチの父ちゃんは万博で本物の太陽の塔の中に入ったことがあるそうな。らせん階段で登れたらしいです。 |
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行って来ました岡本太郎美術館。
行きたい行きたいと思いつつ、なかなか行く機会がなかったんですけど、このままじゃいつまでたっても行かないぜー!と思い、行って来ました。
ちょうどTシャツ展なるものが開催されていて、館内にはいろんなTシャツが飾られていたんですが。その関連イベントとして、TARO-T制作というイベントがありました。
無地のTシャツに岡本太郎スタンプを押してあなただけのオリジナルTシャツを作ろう!と。
スタンプは岡本太郎の代表的な作品をスタンプにしたものだったりするんですけど、その中になぜか岡本太郎自身の顔のスタンプもありまして。
どうにもそれがいちばんインパクトあったので、
岡本太郎の顔だけでTシャツを作ってみました(左上写真参照)。
どうでしょうか・・・。
帰りにミュージアムショップ(岡本太郎のグッズがいっぱい!)にて、気づくと4千円もお土産を買っていました!お土産なんてひとつも買うつもりじゃなかったのに!おそるべし!岡本太郎美術館。岡本太郎マジック!
もちろん作品は圧倒的な迫力ですごかったです。
川崎市岡本太郎美術館
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3月21日(月) ローマは一日にしてならず
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2003年10月 お台場MEGA WEBにて
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ボクはF1が好きなんですよ。正確に言えばF1と言うより、トヨタのF1が好きなんですけど。
今回のマレーシアグランプリで、そのトヨタが初めて表彰台に登りました。
思いおこせば3年前、トヨタ自動車がF1に参戦したのをきっかけにF1を興味持って見るようになったんですけど。
F1の世界じゃトヨタはもうそりゃ〜遅いのなんのって。毎回楽しみにして見始めて、だんだんヘコんでくるんですよ。あまりの遅さに。
でも1からはじめたチームをずっと見てると成長していくのがわかるんですよね。で、いつかは表彰台に立てる日が来るだろうとは思ってたんですけどついに来ました。いつも周回遅れで必死に走っていたのが、今回はフェラーリを周回遅れにして堂々の2位!
F1に参戦するために4年間準備して、参戦して3年間戦って、4年目の今年やっと表彰台。ここまで来るだけで7年ちょい(ながっ!)。そりゃ〜喜んでましたよ、トヨタの人たち。そりゃ〜そうですよね。ずーっとこの日が来るのを信じてやってきたんだから。
まだこの先には表彰台の真ん中もあるし、その先の年間チャンピオンだってあるけれど、トヨタなら成し遂げられるだろうなーと期待してこれからも応援したいと思います。とりあえずめでたい!やるときゃやるぜ、世界のトヨタ!
トヨタF1チーム オフィシャルサイト
F1 panasonic.com
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3月10日(木) マジレンジャー
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新たな戦隊シリーズは、マジレンジャーって言うらしいです。マジすか!
えっ?えっ?みんな本気(マジ)だからマジレンジャー?と思いきや、魔法戦隊マジレンジャー。魔法(マジック)を操るレンジャー、だからマジレンジャーみたいです。マジすか!
と、言うことはマジ○○みたいな名前になってきて、マジレッドやマジイエローなんかはいいけど、マジブルーってなんか最高潮にブルーですね。いや、別にいいんですけど。
ちなみにデカレンジャーは大きい(デカい)レンジャーじゃなくて、刑事(デカ)のレンジャーみたいです・・・
マージ・マジ・マジーロ 魔法戦隊マジレンジャー
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3月2日(水) ブサンボマスター
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みなさんブサンボマスター知ってますか?
サンボマスターじゃなくってブサンボマスター。はねるのトびらでやってるサンボマスターのパロディで、その名もブサンボマスター。
その彼らがコントの中で唄っているんですけど、この曲がもう熱いわけですよ。
タイトルは「言いたいことも言えずに」。彼らは熱く、本気で唄うわけですよ。で、どんなことをボクらに訴えているかというと
仕事とか収入とか、そんなことじゃなく
中身とか心とか、そんなことでもなく
ただ顔が、ただ顔が、カッコ良くなりたいわけですよ!
・・・なかなかここまで自分の願望って言い切れないじゃないですか。中身もどうでもいい、心もどうでもいい、ただ、ただカッコよくなりたい!と叫んでいる彼らを見ていると、あそこまで素直に生きることができたら、素晴らしい人生になるんじゃないかなーと思いました。
体裁ばかりを気にして、自分が本当はどう思っているのか自分で理解することさえ難しいこの世の中で、彼らの存在は貴重だ!と思いました。ボクも彼らのように素直な気持ちをもっともっと出していきたいと考えさせられたわけですよ。
この曲、CD化されないかな〜。そしたらボクはきっと買うわけですよ!
ブサンボマスターが熱すぎるのです。
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